受け入れ力

「友達と 意見が違って いいんだよ」

小学生の川柳です。

ストレートで胸に響きました。

私が小学生だった時代よりも、複雑なコミュニティに生きている現代の子供達は、とても利口です。


「違い」は、強味で、魅力で、思考のきっかけになりますが、それを受け入れられず、火種ともなります。小学6年生の柔軟な受け入れ力にrespect未来は明るいです。